作品等紹介 (1)

 お客様のご予算やご要望に応じ,オリジナルデザインのハンギングバスケットやコンテナガーデンワイヤー作品,店舗ディスプレイ等をご提案いたします。

2024/05/18 ハイクラス作品

   R6年5月 ハイクラス作品
 タイトル ギフトコンテナ

  母の日を意識し、ギフトになる1鉢として提案いたしました。フォーカルポイントのペチュニアもドレープの多いよそ行きの表情で、まるで花束のような寄せ植えとなりました。

2024/05/18 レギュラー教室作品

   R6年5月 レギュラー教室
 タイトル 小花の寄せ植え

 サルビアスカイブルーを中心に色とりどりの小花をバランス良く組み合わせて1鉢といたしました。気温が高くなりますので、清涼感のある寄せ植えが好まれると思います。

2024/04/27 ハイクラス作品

   R6年4月 ハイクラス作品
 タイトル 春のハンギングバスケット

 ペチュニアの大輪八重咲きと中輪八重咲き、それにカリブラコア4本植えを三色使うというちょっと難しい構成でしたが、皆様上手に植えられました。
 作品に陰影を付け、奥行きを感じさせる作品となりました。

2024/04/27 レギュラー教室作品

   R6年4月 レギュラー教室
 タイトル 春のハンギングバスケット

 今回は、使用花材の量が多く、順序だてて植えないと上手く形にするのが難しかったと思います。全体的に淡い色でまとめ、長期間楽しめる作品になりました。

2024/04/27 ハイクラス作品

   R6年3月 ハイクラス作品
 タイトル ベビーティアーズシートの鳥籠アレンジ

 オステオスペルマムを2本使いにし、中心を作り、他の植物は放射状に鳥籠からはみ出すように配置するのがコツです。皆様とても苦心されていましたが、仕上がりはとても綺麗にまとまりました。

2024/04/27 レギュラー教室作品

   R6年3月 レギュラー教室
 タイトル 野にあるように!自然風寄せ植え

 予約していたマーガレットの丁子咲きが背の高いものが来てしまい、バランスを取るのに皆様苦労していたようですが、手つきの籠に植えたので、まとまったように見えます。植物の高さまでは指定できないので、申し訳ありませんでした。

2024/04/27 ハイクラス作品

   R6年2月 ハイクラス作品
 タイトル 早春の寄せ植え

 オステオスペルマムの変わり咲きを中心にラナンキュラス・イカロスを贅沢に2本使い、プリムラ・マラコイデスの変わり咲きを背景にまとめてみました。ハイクラスは花材が特殊なものが多く、一つ一つの個性が強いので、一つの作品にまとめるのに少々テクニックが要ります。

2024/04/27 レギュラー教室作品

   R6年2月 レギュラー教室
 タイトル 春一番の寄せ植え

 まだ冷たい風が吹く季節です。寒さに負けず、健気に咲く花を集め、春の気配が感じられるような柔らかい雰囲気に仕上げてみました。

2024/01/13 ハイクラス作品

   R5年12月 ハイクラス作品
 タイトル 春まで楽しむハンギングバスケット

 アンティークフリルのパンジーをふんだんに使い、ビオラはパピオンワールドを数多く入れたので、とてもゴージャスなハンギングバスケットになりました。
 こまめな花柄摘みと施肥で長く楽しめます。
 

2024/01/13 レギュラー教室作品

   R5年12月 レギュラー教室
 タイトル 冬の玄関を彩る寄せ植え

 マイクロワックスフラワーを中心にブランドのパンジーやビオラをふんだんに使用し、年末年始来客の多い時に明るい雰囲気でゴージャスに彩る寄せ植えです。
 3月以降、日照量を調整することで春のトウ立ちを遅らせ、長く楽しむように工夫しましょう。

2023/11/23 ハイクラス作品

   R5年11月 ハイクラス作品
 タイトル 初冬の寄せ植え

 新作の横長の鉢に枝数の多い変わり咲きエリカを植え、ハートブレイカーやアジュガの灰色を楽しみ、新作のパンジー、ビオラでまとめてみました。
 

2023/11/23 レギュラー教室作品

   R5年11月 レギュラー教室
 タイトル 春まで楽しむハンギングバスケット

 フリル咲きパンジーを中心にビオラの黒やアンティークカラーで奥行きを持たせ、イベリスや二色咲きネメシアで凹凸をつけました。春までに存分に楽しんでいただけます。
 

2023/11/23 ハイクラス作品

   R5年10月 ハイクラス作品
 タイトル 秋色に染まる

 秋の光と影を表現するように、後ろには黒みを帯びたチョコレートコスモスを、前には八重咲きオステオスペルマムで陰影をはっきりつけました。
 

2023/11/23 レギュラー教室作品

   R5年10月 レギュラー教室
 タイトル 風に揺れる花

 初秋のそよ風にそよぐ植物を中心に新色のダリアを入れて秋の風情たっぷりにしてみました。新色のダリアが皆様にとても好評でした。

2023/09/30 ハイクラス作品

   R5年9月 ハイクラス作品
 タイトル 初秋の寄せ植え

 八重咲きトルコキキョウを3株入れてコレオプシスやシュウメイギクを入れ、秋の雰囲気を出しています。白いカラーリーフを入れ、秋まだ浅いことを演出しております。
 

2023/09/30 レギュラー教室作品

   R5年9月 レギュラー教室作品
 タイトル 壁掛けバスケット

 ピコティー咲きの球根ベコニアをポイントにラベンダー色のペンタスやカリブラコアを配置して長く楽しめる壁掛けバスケットにしました。

2023/08/19 ハイクラス作品

   R5年7月 ハイクラス作品
 タイトル 日陰で楽しむハンギングバスケット

 葉の模様を楽しむスパッティーフィラムをフォーカルポイントにし、白花や淡い色の花達で爽やかな印象にまとめてみました。
 

2023/08/19 レギュラー教室作品

   R5年7月 レギュラー教室作品
 タイトル 暑さに強い植物の寄せ植え

 今回は暑さに強いルドベキアをテーマにしてみました。新しい品種のアーバンサファリを使用し、今年よりも冬を越した株の方がより大株になり、花数も多くなるので、上手に育てて来年は切花でも楽しんでいただけたらと思います。
 脇役に白花をたくさん入れましたが、パラへーべやピカケといった珍しいものを取り入れてみました。

2023/06/24 ハイクラス作品

   R5年6月 ハイクラス作品
 タイトル 変わりコンテナ

 カランコエ類を中心に花を咲かせるものや葉の色を楽しむものを組み合わせ、個性的な作品になりました。
 

2023/06/24 レギュラー教室作品

   R5年6月 レギュラー教室作品
 タイトル 日陰のコンテナガーデン

 外の日陰でもインドアグリーンとしてでも楽しめる組み合わせです。
 10月までは外の日陰で育てることが植物にとっては最善です。
 室内においては、エアコンの風を直撃することなく葉水をやることも忘れずに、上手に管理してください。

2023/05/28 ハイクラス作品

   R5年5月 ハイクラス作品
 タイトル ロングランで楽しむ寄せ植え

 カップ型の鉢にライムグリーンと白花を中心に正面以外は小輪ペチュニアを用い、加水性植物はカラーリーフも兼ねて斑入りベロニカ、後方にはリシマキアチョコレートとヒューケラの個性色を用い、全て宿根草なので上手に管理をすれば来年も見事に復活するセットになっています。
 上手な管理で来年も楽しみましょう。
 

2023/05/28 レギュラー教室作品

   R5年5月 レギュラー教室作品
 タイトル 初夏の装い(白を基調として)

 気温が高くなるこの季節、目にも涼しい植物を多用し、バランスよく植え込むことでプロポーションも保て、色のハーモニーを楽しみます。

2023/04/22 ハイクラス作品

   R5年4月 ハイクラス作品
 タイトル 春のハンギングバスケット

 新発売のペチュニア・瑠璃静を使い、ホイップマカロンの桜を入れて、パステルカラー調でまとめてみました。
 ハイクラスの構成は複雑ですが、長く楽しめる組み合わせとなっております。

2023/04/22 レギュラー教室作品

   R5年4月 レギュラー教室作品
 タイトル 春のハンギングバスケット

 パステルカラーのペチュニアや緑のピスタチオクリーム、それから白の小花3種、シエードカラーのリシマキアといった爽やか系のハンギングバスケットです。
 それぞれがよく伸びるので、日々観察をして整枝をし、プロポーションを保っていただきたいです。
 

2023/04/22 ハイクラス作品

   R5年3月 ハイクラス作品
 タイトル 繊細な小花で春を招く寄せ植え

 新しく発売されたアークトチス・シフォンや個性的な丁字咲きマーガレットなどの春色の他に、パステルカラーのオステオスペルマムを入れて春らしい優しい雰囲気の小花を集めてみました。

2023/04/22 レギュラー教室作品

   R5年3月 レギュラー教室作品
 タイトル 清楚な小花の寄せ植え

 春の花・マーガレットとオステオスペルマム、ミニバラに加え、新色のフロックスをフォーカルポイントに小花でまとめてみました。手つきの籠なので、まるで春の花を摘み取ったような寄せ植えとなりました。
 

2023/03/11 ハイクラス作品

   R5年2月 ハイクラス作品
 タイトル ギャザリングを楽しむ

 アガトスマやローダンセマム、オステオスペルマム、エレモヒラ・バニラ等を使い、放射状に早春の花を植えてみました。
 春らしいソフトな色合いに仕上がりました。

2023/03/11 レギュラー教室作品

   R5年2月 レギュラー教室作品
 タイトル 春を呼ぶ寄せ植え

 春を呼ぶ花(アネモネ)を主役にアルメリア・アルマダやオステオスペルマム、ラベンダー等を長方形の鉢にリズム良く植え、長期間楽しみます。
 

2023/01/07 ハイクラス作品

   R4年12月 ハイクラス作品
 タイトル 春まで楽しむハンギングバスケット

 上田オリジナルやミモトビオラを多用し、贅沢な組み合わせになりました。
 非常に花上がりが良いので、春遅くまでプロポーションを乱すことなく、楽しめます。

2023/01/07 レギュラー教室作品

   R4年12月 レギュラー作品
 タイトル : 春まで楽しむコンテナガーデン

 ロングランで楽しめる植物を厳選し、5月にはエレモフィラが開花するので、またひと味違った雰囲気になると思います。
 全ての植物が蕾が固く、開花がこれからなので、楽しみな一鉢です。

2023/01/07 ハイクラス作品

   R4年11月 ハイクラス作品
 タイトル 表情豊かな葉物を使って

 フレッシュグリーンのアデナンサスを中心に斑入りユーホルビアやヘーベを加え、寒くなるにつれて表情を変える葉物が変わり咲きアネモネやネメシアの色の変化と共に楽しめる組み合わせです。特殊な植物が多いので、今と寒さが厳しくなった時の顔の変化をお楽しみください。

2023/01/07 レギュラー教室作品

   R4年11月 レギュラー作品
 タイトル : 秋のハンギングバスケット

 久しぶりにミニ葉ボタンを加えたハンギングバスケットです。22ポットも植え込んだので、少々植え込みに時間がかかりましたが、仕上がりはかなり贅沢な感じになりました。年末年始、来客が多い時期ですので、華やかな雰囲気を演出できると思います。

2023/01/07 ハイクラス作品

   R4年10月 ハイクラス作品
 タイトル インドアグリーン

 新発売の受け皿付コンテナにミニ洋ランと長く楽しめるグリーンとを組み合わせ、少し朝晩涼しくなってきた季節に室内で鑑賞する寄せ植えです。プレクトランサスも出回りの少ない大型のものを選び、一段と存在感があります。

2023/01/07 レギュラー教室作品

   R4年10月 レギュラー作品
 タイトル : 籠いっぱいに溢れるように植えて

 レギュラーでは久しぶりのギャザリングです。
 贅沢にフランネルフラワーを中心にブライダル用のミニバラを使い、ネメシアや這性ビオラをプラスしてタイトル通り、溢れるように植えてみました。

2023/01/07 ハイクラス作品

   R4年9月 ハイクラス作品
 タイトル シャビーウォールプランターに植える

 アンティークな壁掛けバスケットに初秋の香りのする植物を組み合わせ、どこかノスタルジックな感じのする作品になりました。 

2023/01/07 レギュラー教室作品

   R4年9月 レギュラー作品
 タイトル : 初秋の寄せ植え

 斑入りシュウメイギクやホトトギス・セロシア等、秋を代表する伝統的な植物を中心に秋らしいカラーリーフを加えて初秋の風が吹き抜ける雰囲気を出してみました。
 

2022/08/06 ハイクラス作品

   R4年7月 ハイクラス作品
 タイトル 吊り鉢を楽しむ

  暑さに強いニチニチソウやペンタス、トレニアの組み合わせですが、ニチニチソウは新発売でごく少量生産のものを使い、爽やかな印象になるよう、そして、暑さにも負けず、咲き続けられるように工夫しました。

2022/08/06 レギュラー教室作品

   R4年7月 レギュラー作品
 タイトル : インドアグリーンにもなる日陰の寄せ植え

  新品種のアンスリュームを主役にし、変化について富んだカラーリーフをわき役にして自由に植え込んでいただきました。
  観葉植物の成長期である今の時期は、戸外の日陰や木漏れ日がチラチラ当たるところで育てたり室内のインドアグリーンとしても活躍する取り合わせです。
 

2022/06/26 ハイクラスー教室作品

 

   
 R4年6月 ハイクラス作品
 タイトル : シュルプレートで楽しむジオラマ

 多肉植物で背景を作り、海辺の一コマをかわいいミニチュアの人形と共に楽しんでみました。
 

2022/06/26 レギュラー教室作品

   R4年6月 レギュラー教室作品
 タイトル : 初夏の寄せ植え

 アンゲロニア・ビックバイカラーを2色使いにし、初夏に相応しい爽やかなシルバーグレーの葉物を入れ、長期間楽しめ、切り戻しにも強い組合せです。
 梅雨時は降り続く雨に当てないように管理します。

2022/06/26 レギュラー教室作品

   R4年5月 レギュラー教室作品
 タイトル : 秋まで楽しむ小花の寄せ植え

 パラソル型のコンテナにカリブラコアや小型のヘーベ等を主役に秋まで何度も切り戻して楽しめる組み合わせといたしました。
 カリブラコアは、寒さにも比較的強く、簡単に冬を越せるので、来年もこのままで楽しめるセットになっております。

2022/05/21 ハイクラス作品

   R4年5月 ハイクラス作品
 タイトル : 伸びやかな植物の寄せ植え

 スカビオサ・コーカシカを主役に糸葉のチェルシーガールを入れ、新しく出たジギタリス・デュービアに新色のペチュニア等でこの時期大らかに伸びる植物の寄せ植えです。
 イングリッシュガーデンをそのまま一鉢にした作品としました。

2022/05/04 ハイクラス作品

   R4年4月 ハイクラス作品
 タイトル : 春のハンギングバスケット

 1年前より予約をしておいたペチュニア・マカロンプレミアムカラーに今年の新色のペチュニアをプラスし、黒葉のコプロスマをアクセントカラーに入れてハンギングにしました。

2022/05/04 レギュラー教室作品

   R4年4月 レギュラー教室作品
 タイトル : 春のハンギングバスケット

 暗いニュースやコロナ禍で自粛生活が続きましたので、せめてハンギングバスケットだけでも明るいものにいたしました。
 ハートフルガーデンTanakaにしてはビタミンカラーで浮きたつような春の雰囲気を表現してみました。

2022/05/04 ハイクラス作品

   R4年3月 ハイクラス作品
 タイトル : ベビーティアーズの
        壁掛けバスケット

 今話題のベビーティアーズを内張りにし、人気のペチュニアに人気のフレンチラベンダー・ピンクフィンを入れてみました。
 春らしい柔らかい雰囲気に仕上がりました。
 

2022/05/04 レギュラー教室作品

   R4年3月 レギュラー教室作品
 タイトル : 春を感じて咲きたつ花々

 オージープランツを主役に、マーガレット2種類と新色のネモフィラ等を入れ、春らしいパステルカラーにしてみました。

2022/05/04 ハイクラス作品

   R4年2月 ハイクラス作品
 タイトル : 球根草花を楽しむ寄せ植え

 斑入りチューリップ、アネモネ変わり種を主役に新色の2色咲きネメシアやコットンキャンディーを入れて長方形の鉢にリズミカルに植えてみました。
 

2022/05/04 レギュラー教室作品

   R4年2月 レギュラー教室作品
 タイトル : 庭のフォーカルポイント
        になるコンテナ

 大振りの鉢に伸びやかな花付のティアレア、ローダンセマム、黄花化粧桜を入れ、寒さに強いオステオスペルマムをフォーカルポイントにし、印象深い一鉢にしました。

2022/05/04 ハイクラス作品

   R3年12月 ハイクラス作品
 タイトル : 春まで楽しむハンギングバスケット

 なかなか手に入らないフリル咲きの新作ペチュニアをふんだんに使い、春まで6か月間、ロングライフで楽しむハンギングバスケットです。

2022/05/04 レギュラー教室作品

   R3年12月 レギュラー教室作品
 タイトル : 

 

2022/05/04 ハイクラス作品

   R3年11月 ハイクラス作品
 タイトル : カラーリーフを楽しむ寄せ植え

 マイクロワックスフラワーや斑入りヘーベといったレアな植物を取り寄せ、グレーッシュな鉢に春まで楽しめる組合せといたしました。

2022/05/04 レギュラー教室作品

   R3年11月 レギュラー教室作品
 タイトル : 半年楽しむハンギングバスケット

 

2022/05/04 ハイクラス作品

   R3年10月 ハイクラス作品
 タイトル : 立体花壇(多肉植物)

 個性的な鉢に多肉植物で作る風景

2022/05/04 レギュラー教室作品

   R3年10月 レギュラー教室作品
 タイトル : 

 

2021/10/09 ハイクラス作品

   R3年9月 ハイクラス作品
 タイトル : 秋の寄せ植え

 キューブ型のコンテナに秋色の植物を集めました。ほとんどものが多年草なので、このままの状態で来年も楽しめるセットになっております。切り戻しや花柄摘みをまめにし、追肥を施して下さい。

2021/10/09 レギュラー教室作品

   R3年9月 レギュラー教室作品
 タイトル : 秋の壁掛けバスケット

 特注のアイビーゼラニュウム・トミーを主役に黄金葉やセロシアを入れて秋らしさを演出いたしました。丈夫で花期の長い花達なので長く楽しませてくれると思います。

2021/7/18 ハイクラス作品

   R3年7月 ハイクラス作品
 タイトル : シエードコンテナ

 白い高さのあるコンテナに白いウツギを主木にし、常緑アジサイやカラーリーフで爽やかに日陰を彩る寄せ植えにしました。
 秋になるとウツギが紅葉し、花の元がピンクで先が白くなる種類なので、また違った美しさが楽しめます。また、常緑アジサイも瑠璃色の実をつけ、風情が増します。

2021/7/18 レギュラー教室作品

   R3年7月 レギュラー教室作品
 タイトル : ディッシュガーデン

 白のアンスリュームを主役に、4種類の珍しいシダを合わせて全て葉色が違うものとし、セラミスで植えて水管理も手間がかからないように工夫いたしました。根鉢部分は這い苔で覆い、見た目にも涼しそうな作品になりました。

2021/6/26 ハイクラス作品

   R3年6月 ハイクラス作品
 タイトル : 吊鉢の楽しみ

 珍しい宿根ロベリアや斑入セーロンライティア・バニラクラッシュを用いて、繊細な吊鉢に仕上げました。長く楽しめる組み合わせなので、ボリュームが出過ぎるようでしたら、切り戻しをします。

2021/6/26 レギュラー教室作品

   R3年6月 レギュラー教室作品
 タイトル : ハートの多肉のリース

 沢山の多肉植物とセダムを使い、ハート型のリースベースに色鮮やかな組合せにしました。夏は断水して涼しい所で管理し、秋になったら美しい紅葉を楽しみます。

2021/6/26 ハイクラス作品

   R3年5月 ハイクラス作品
 タイトル : 花束のような寄せ植え

 ギャザリングの手法を用いて小花を数種類ずつ組み合わせて植え込みました。花束をまるで鉢植えにしたような寄せ植えで、長く鑑賞できる組合せとしております。

2021/6/26 レギュラー教室作品

   R3年5月 レギュラー教室作品
 タイトル : 春爛漫の寄せ植え

 春の多年草を集めてオリジナル鉢に大らかに植え込みました。フォーカルポイントのペチュニアは珍しい色を使い、カラーリーフも斑入ウツギとレア物ばかりのラインナップとなりました。

2021/5/15 ハイクラス作品

   R3年4月 ハイクラス作品
 タイトル : 春のハンギングバスケット

 花苗を使う量が多いので、ピンクからアプリコットのグラデーションになるように配置してみました。斑入りのシレネをアクセントに2個使用し、やがて咲くピンクの花も楽しめるようにいたしました。

2021/5/15 レギュラー教室作品

   R3年4月 レギュラー教室作品
 タイトル : 春のハンギングバスケット

 今回は、クールカラーでまとめてみました。八重咲ペチュニアの変わり色を入れ、シルバーリーフを全体に散らし、汗ばむこの季節、清涼感のある色合いにしました。

2021/4/10 ハイクラス作品

   R3年3月 ハイクラス作品
 タイトル : 化石のある風景

 手づくのアンモナイトを入れて、主木が庭梅の盆栽仕立てなので、他の植物が全てミニサイズのものを入れて古代に思いをはせるような風景にしてみました。植物が植えられていない所は日向苔を敷き詰め、苔が馴染むように鉢も特注でオーダーしました。

2021/4/10 レギュラー教室作品

   R3年3月 レギュラー教室作品
 タイトル : 可憐な小花を集めて

 少ししっかりめに編まれた籠に大型のアルメリアや新色のローダンセマム、珍しい斑入りヒメウツギを入れてふんわりと春らしい一株になりました。

2021/2/27 ハイクラス作品

   R3年2月 ハイクラス作品
 タイトル : 早春のコンテナガーデン

 春といえばプリムラですが、八重咲きのメラコイデスを入れてオステオスペルマムのジュリアとパンジー・プリセドールCoCoとビオラ・ポンゼヴェールCoCo、フレンチラベンダーを加え、スペインテラコッタにマッチするような色合わせといたしました。
 鉢から溢れ出るほど春いっぱいの作品となりました。

2021/2/27 レギュラー教室作品

   R3年2月 レギュラー教室作品
 タイトル : 春の息吹を感じるコンテナガーデン

 プリムラ・シャンパンをフォーカルポイントに凍てつく地面から首をもたげたクリスマスローズ八重咲きをメインにバーゼリアやレースラベンダー、二色咲きネメシア、オステオザイール等で希望に満ちた明るい春のイメージで一鉢にしました。